日本共産党宮城県委員会の三役を紹介いたします。

ぜひ気軽にお声をおかけください。



三役紹介
県委員長


中島 康博(なかじま・やすひろ)

1953年宮城県仙台市生まれ 
民青同盟中央委員会勤務員を経て、党県常任委員、
党中央委員、2000年12月より現職
県副委員長


横田 有史(よこた・ゆうし)

1944年宮城県仙台市生まれ。
東北大法学部卒。
87年から仙台市議2期8年。
95年県議に当選。現在、県議4期目。県議団長。建設企業委員会所属。まちづくり調査特別委員会委員。
家族は妻と二男一女。太白区鈎取在住。
2000年12月より現職
県副委員長


小野 敏郎(おの・としろう)

1949年宮城県丸森町生まれ
東北学院大学経済学部卒
国会議員秘書を経て、党県政策委員長。
2000年12月より現職
県副委員長


遠藤いく子(えんどう・いくこ)

1948年宮城県亘理町生まれ
宮城県第二女子高等学校卒
民青同盟宮城県委員会、新日本婦人の会宮城県本部勤務を経て、現在党中央委員
2007年県会議員に初当選。県議団幹事長兼政調会長。保健福祉常任委員会所属。食料自給率向上調査特別委員会委員。
ブログ http://endou.web3plus.net/
県書記長


五島 平(ごとう・たいら)

1951年香川県生まれ。
1972年から1989年まで(株)東京鍛工所勤務。1979年から東京鍛工所労組執行委員長。
1996年衆院宮城2区、2003年衆院宮城2区(比例代表東北ブロックと重複)、2005年衆院宮城2区補欠選挙、2007年県議選泉選挙区に立候補。
1998年党仙台宮城野・泉地区委員長。2000年党仙台東地区委員長。
2007年12月より現職。


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